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食生活が偏っている方に
マイネカロチンミックス+アスタキサンチン
緑黄色野菜、きちんと摂っていますか。不足しがちな栄養をバランスよく補給しましょう。
足りない栄養分はサプリで補いましょう!

スローフードは、イタリアで生まれた国や地域ならではの食材を見直そうという運動のこと。
それが、「食の画一化」とも呼べる現状に疑問を感じる
人々の間で広がり、今では世界中に拡大しています。

スローフードの目的は次の3つに集約されます。
・消えてゆく可能性のある伝統的な食材や料理を守る。
・質のよい素材を生産・提供する小生産者を守る。
・子供たちをはじめ、消費者に味の教育を進める


5種類の栄養をバランスよく摂れるサプリ

スローフードブームが全世界への広がりを受けて、本場イタリアでは「スローフード・アワード」が創設されました。
2003年、食品におけるノーベル賞とも言われる「スローフード・アワード」において、一人の日本人がスローフード・アワードを
受賞しました。また、その中の5名に送られる審査員特別賞も
ダブルで受賞しました。
アジア初の快挙を成し遂げたのが、武富勝彦さん。
武富さんを栄誉に導いた食品こそ、
『武富勝彦の古代な十六穀米』なのです!

武富さんは、元々は高校の先生でした。体調を崩して休職したのを機に「健康」と「食」の大切さを痛感します。農業の道に踏み出した武富さんは、ひたすらにいいお米を作ることだけを追い求めました。

化学肥料や農薬を一切使わず、土や肥料にこだわった有機農法を実践。緑米・赤米・黒米などの古代米はもちろん、その製法や「食は命、命は食なり」という武富さん自身のライフスタイルまでが高く評価され、スローフード・アワードに選ばれたのです。

『武富勝彦の古代な十六穀米』には、緑米・赤米・黒米・紫米といった古代米に、発芽玄米・やき玄米・胚芽押麦・押麦・米粒麦・ハトムギ・アワ・キビ・ヒエ・胚芽・キヌア・アマランサスの雑穀を配合。白米に混ぜて炊くだけで、いつものご飯がずっとヘルシーでおいしくなります。
栄養価が高く、噛むほどに甘さを感じられる「古代な十六穀米」を食べたら、もう普通の白米には戻せなくなるかもしれません。

白米1合に、大さじ1杯を目安に白米に混ぜてを炊くだけで、モチモチの美味しいご飯が炊き上がります。

世界が認めた本物のスローフードのおいしさを、
ぜひお確かめ下さい!

■栄養成分表示 (100g当たり)
エネルギー  348kcal
たんぱく質  8.0g
脂    質 3.0g
糖    質 70.3g
ナトリウム  1.3mg

商品名 価格(税込)  
十六穀米 500g \2,362 カートに入れる
十六穀米 500g 2個セット \4,725 カートに入れる
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